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2026.3.3 渓流情報

支流のアマゴおよび本流のニジマスの釣果をお知らせします。   本日、雨のためか全域で遊漁者が少なかったようです。支流はまだ水が少ない状態です。   支流のアマゴは、西川で2尾でした。大きさは20cm前後でした。   本流のニジマスは、30cm~60cmのものが秋葉ダム下・中島で0尾~3尾、鮎釣で0~1尾でした。   浜北大橋直下・右岸側の溜まりでは釣果は確認できませんでした。

2026.3.2 渓流情報

支流のアマゴおよび本流のニジマスの釣果をお知らせします。 アマゴは、小芋川で1尾~8尾程、横山川や二俣川で0~3尾程、水窪川本流や翁川では0~8尾程でした。大きさは20cm前後でした。 本流のニジマスは、35cm~67cmのものが秋葉ダム下・中島や龍山グラウンド上流付近で1尾~15尾程、鮎釣で0~4尾程、雲名で0~3尾程でした。 浜北大橋直下・右岸側の溜まりでは、25cm~40cmのものが0尾~15尾程でした。

2026.3.1 渓流解禁日

解禁に伴う放流量をお知らせします。 アマゴは支流の西川および小芋川に25 kg ずつ、横山川と二俣川には15 kg ずつの放流をしました。また、水窪川およびその支流の翁川には合計で70 kg の放流をしています。 ニジマスは本流の船明ダム下・塩見渡橋付近に100 kg 、浜北大橋直下の溜まりに200 kg の放流をしました。 秋葉ダムから雲名の範囲にかけては、昨年11月より約7000 kg の放流を実施してあります。 釣果です。 アマゴは20cm前後のものが西川で0~10尾程、小芋川で3尾~20尾程、横山川で2尾~10尾程、二俣川で1尾~7尾程でした。 水窪川では同様のサイズのアマゴが2尾~20尾程釣れていました。 ニジマスは、秋葉ダム下で1尾~15尾程、鮎釣や雲名で0~5尾程、大きさは25cm~73cmでした。 また、浜北大橋直下の溜まりでは、25cm~55cmのものが0~15尾程でした。 塩見渡橋付近での放流では、30cm前後のものが0~数尾でした。

2026.2.26 天竜川LFT釣果情報

  【船明ダム下河川状況】 午前9時 90t/s 透視度 58cm 水温 8.0℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島  ―  鮎釣 5 尾       40cm~45cm  雲名  ― #LFT釣果

2026.2.26 天竜川LFT釣果情報

 【船明ダム下河川状況】 午前9時 74t/s 透視度 76cm 水温 8.9℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島 0 ~ 10尾 40cm~70cm  鮎釣 1 ~   3尾 40cm~61cm  雲名  ― #LFT釣果

2026.2.25 天竜川LFT釣果情報

 【船明ダム下河川状況】 午前9時 82t/s 透視度 28cm 水温 8.3℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島 0 ~  6尾 50cm~68cm  鮎釣  ―  雲名 0 ~  1尾   45cm #LFT釣果

2026.2.23 天竜川LFT釣果情報

 【船明ダム下河川状況】 午前9時 51t/s 透視度 74cm 水温 9.2℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島 2 ~  6尾 35cm~65cm  鮎釣 0 ~  2尾 40cm~50cm  雲名 0 ~  1尾 40cm~56cm #LFT釣果

2026.2.23 天竜川LFT釣果情報

【船明ダム下河川状況】 午前9時 55t/s 透視度 75cm 水温 7.8℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島 0 ~  7尾 30cm~74cm  龍山グラウンド     0 ~  2尾 35cm~58cm  鮎釣 0 ~  2尾 48cm~62cm  雲名 0 ~  2尾 30cm~55cm #LFT釣果

2026.2.22 天竜川LFT釣果情報

【船明ダム下河川状況】 午前9時 63t/s 透視度 79cm 水温 7.0℃ 【ルアーフライテンカラ専用区】 やや減水 薄濁り 釣果  中島 0 ~10尾 30cm~70cm  龍山グラウンド     1 ~  5尾 20cm~65cm  鮎釣 0 ~  2尾 35cm~50cm  雲名 0 ~  4尾 30cm~71cm #LFT釣果

渓流解禁に伴う放流について

3月1日(日)渓流解禁日を迎えます。 解禁に伴うアマゴおよびニジマスの放流について以下のとおりご案内します。   【アマゴ成魚】   年間合計  1,000kg      (当初計画解禁時)      西川・小芋川   各    80 kg                横山川・二俣川  各    60 kg                水 窪 川 水 系       120 kg                       ⇩      (渇水での再計画)      西川・小芋川   各  数kg~ 25kg程度                横山川・二俣川  各  数kg~ 15kg程度                水 窪 川 水 系     50kg~ 70kg程度 現在、支流は異常な程の渇水となっており、ほとんど水が流れておりません。 このような状況下でアマゴを放流することは難しく、また望ましくありません。 しかし、渓流解禁日は漁協にとっても皆さまにとっても節目の日となりますので 「放流および釣りが可能と思われる」場所のみに放流を実施したいと考えております。   ※「放流および釣りが可能と思われる」場所       魚がある程度上下流に移動できる水深・範囲が保たれている場所       網などで魚が捕まえられてしまわない場所          など      (網や手掴みで魚を捕まえることは規則違反であり認められておりません)      ・放流は基本的に解禁当日の午前中に行ないます。       (水窪川水系は前日放流を予定します)      ・放流は漁協側が適していると考えた場所に放流します。      ・河川によっては狭い範囲(例えば中流域のみ)での放流になります。      ・釣り人が待っているという理由では放流しません。      ・「ここに放流してほしい」という要望へは対応しかねます。 解禁当日の放流は減量しますが、年間合計1,000kgは変更しません。 減量分につきましては3月下旬および4月上旬の追加放流時に分散添付します。 また、解禁日までに河川水量が回復した場合でも、アマゴ入手都合の関係で 解禁日放流には間に合わせることが出来ません。 あしからずご了承ください。   【サツキマス幼...